BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//一般社団法人 コーチング心理学協会 - ECPv6.15.17.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:一般社団法人 コーチング心理学協会
X-ORIGINAL-URL:https://www.coaching-psych.com
X-WR-CALDESC:一般社団法人 コーチング心理学協会 のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260425T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260426T173000
DTSTAMP:20260406T214353
CREATED:20190924T123039Z
LAST-MODIFIED:20260324T073139Z
UID:1336-1777107600-1777224600@www.coaching-psych.com
SUMMARY:★【認定フィードバックスキルコーチング基本講座】 ：フィードバックスキルコーチ（R）
DESCRIPTION:  \n\n★【認定フィードバックスキルコーチ®】　コーチング心理学必修講座（後半）\n【ポジティブ・クリティカルフィードバックとフィードフォワードを実践する！】\n \n \n＊当協会の講座は，「こくちーずプロ」でのお申し込みにて取りまとめています。\nお手数ですが，こちらから登録をお願致します。 \n★【オンライン講座】新フィードバック心理学\n― 承認・伝え方・指摘・提案・信頼構築を体系的に学ぶ ― \n相手の心と脳に響き、前向きな行動を引き出すフィードバック／フィードフォワードを実践的に習得します。心理学・脳科学（認知科学）に基づき、人間力・関係構築力・自己受容力を高めます。 \n \n\n■ 講座の特徴\n\n科学的根拠に基づく「伝え方・ほめ方・指摘の技術」\n行動変容につながるフィードバック設計\n受け取る力（自己受容・レジリエンス）の強化\n初心者でも理解しやすい実践型ワークショップ\n\n\n■ 会場\nZOOM（オンライン開催）※必修講座 \n\n■ 講座内容\n心理学・認知科学の知見をもとに、以下を体系的に学びます： \n\nフィードバックの基本原理と応用技術\n「ほめる技術」と「正しく指摘する技術」\nネガティブから建設的（クリティカル）フィードバックへの転換\n未来志向のフィードフォワード実践\n学習効果・自己肯定感・関係性向上への応用\n\n\n■ この講座で得られる効果\n\n学習効率・パフォーマンスの向上\nレジリエンス・自己肯定感の向上\nポジティブ感情の増加\n対人関係・信頼関係の強化\n命令にならない伝え方・話し方・\nハラスメント対策\n\n\n■ 資格・特典\n\n【認定フィードバックスキルコーチ®】資格取得可能\nワークシート・スライド・教材ツールの利用権付与\n各種資格（コーチング心理士®等）の必修・単位認定講座\n\n※資格取得は任意です。受講のみも歓迎します。 \n\n■ 対象\n\nコーチング・カウンセリング・教育・マネジメントに関わる方\n伝え方・指導力・信頼関係構築を高めたい方\n科学的に裏付けられた実践スキルを学びたい方\n指示・命令型の伝え方を変えたい，また，支援したい方\n\n\n■ メッセージ\nフィードバックは「評価」ではなく、未来を創る対話技術です。本講座では、相手の可能性を引き出し、行動変容につなげる実践力を養います。 \n\nhttps://www.coaching-psych.com/wp-content/uploads/2023/08/28ddfef96adbdee4163375c3b0c4027d.mp4\n※【フィードバックスキルコーチ®】は特許庁公認です。　コーチング心理士やコンサルティング心理士など必修講座です。 \n当協会のみ，取得する事が可能です。またこの講座は，様々講座の必須講座となりますので，大変オススメです。 \n \n◆【講習内容】：心理学や認知科学（脳科学）に基づき【フィードバックの心理学】及び「フィードバック技術」を基本と応用を体系的に習得します。 \n「フィードバックスキル」は，学習の効果、レジリエンス、自己肯定感，ポジティブ感情や人間関係の向上などに役立つことが分かっています。 \n \n  \n \n********************************************************\n■【１日目】：◆【フィードバックと何か？】効果を上げるフィードバック（ほめる+α）とは何か？ \n◆フィードバックのコーチング心理学\n【認定 フィードバックスキルコーチ養成講座】（Basic） \n\n1日目：ポジティブ・フィードバックと自己成長　フィードバックと信頼関係の構築（自己受容、自己効力感、自尊感情）\n\n\n\n番号\n内容・テーマ\n概要\n\n\n\n\n①\nフィードバックとは何か？\n心理学・脳科学の観点から、フィードバックの仕組みと人の学習行動への影響を解説し、実践する。教育の科学、学習する組織。\n\n\n②\nポジティブ・フィードバックとその効果／逆効果\n自己受容力を高める\nポジティブ・フィードバックの実践。\nフィードバックを与える。フィードバックを受ける。信頼関係・人間関係・コーチングアライアンスの向上。\n自己受容力を高める\nなぜ、アドバイスをしないほうがよいのか？\n命令にならない話し方・伝え方\n\n\n③\nほめるスキルと性格・自己効力感\n自己分析ツール（心理テスト）で自分の「ほめ力」を可視化し、強化ポイントを明確化\n\n\n④\nカードゲームで「ほめる力」を高める\n遊び感覚で成長するためのカード形式コーチングで、実践力・観察力・共感力を育成\n\n\n⑤\n【基礎編】：承認・称賛・伝え方のスキルの土台\n相手の存在を肯定する「Iメッセージ」「Youメッセージ」「Weメッセージ」の違いと使い分け　アドバイスをしたくなったときの対応法 \nPREP法から、RPEP法の活用法、PREP法の心理学的応用\n\n\n⑥\n【応用編】：自己否定の克服\n自己肯定感を支える４つの技法：再構成・強み焦点・情動受容・ナラティヴ書き換え\n\n\n⑦\nフィードバックのための信頼関係づくり\nフィードバックにおいて、信頼関係がなぜ重要なのか？\n人間関係に変わる心理療法の活用。共感・正直さ・タイミングなど、「伝え方」の質を深掘りする\n\n\n⑧\n自己肯定感と自己効力感と脳科学\n自尊感情、自己効力感を中心に、脳科学の知見を活かし、コーチングの実践\n\n\n⑨\n指示・提案・アドバイスが必要なときの対応。 \n枕詞・つなぎ言葉の心理効果\n指示・提案・アドバイスが必要なときの対応。 \n「言葉のクッション」としての枕詞の活用。対話のリズムと抵抗の軽減効果を体験的に学習。\n\n\n\n\n2日目：クリティカル・フィードバック・フィードフォワードと対話技術（情報提供、交渉、提案に対する対応）\n\n心から、心に響く伝え方、話し方を実践します。 \n\n\n\n番号\n内容・テーマ\n概要\n\n\n\n\n①\nクリティカル・フィードバックとは？\n相手の心に届く、率直かつ配慮のある伝え方の基礎理論\nなぜ、相手の心に響かないのか？その背景を理解する。\nなぜ、怒ったり、叱ったりしてもダメなのか？\n–心理学や脳科学的な視点で理解する\n\n\n②\nフィードバックのフレームワークと事例検討\nフィードバックの実践と事例検討。フィードバックにおいて何が大切なのか？ \nIメッセージの応用 \nSBI、FEED法など\n\n\n③\n認知行動アプローチの応用\n相手の行動に着目し、批判ではなく「選択肢を増やす対話」へとつなげる\n\n\n④\nフィードフォワード\n洞察と自己内省\n未来に向けた提案、洞察と自己内省の関係\n\n\n⑤\nアサーティブ・フィードバック\n相手と自分を尊重してフィードバックする方法。率直さを同時に届ける技術。肯定的な対話型支援の実践法\n\n\n⑥\nカードゲームによる実践演習\n状況に応じた適切なフィードバック手法を、遊びながら体得する実践的学び\n\n\n⑦\nナラティヴ・フィードバック\n物語形式で相手の行動変容や可能性に光を当てる。印象に残る「語り」の力を体験\n\n\n\n※内容は，状況に応じて，変更される場合がございますので，ご了承願います。 \n【参加者の振り返り】\n\n\n**********************************************************\n※内容は，状況に応じて，変更される場合がございますので，ご了承願います。 \n■ワークショップを修了されると，コーチング心理学協会認定「認定フィードバックスキルコーチ（Feedback Skill Coach）」として認定を受けることができます。資格だけでなく，資料・ツールの利用権も得られます。なお，資格の取得は必須ではありませんので，気軽にご参加願います。 \n＊【感謝】この度，特許庁公認にて「フィードバックスキルコーチ®」（Feedback Skill Coach）が，審査を経て当協会の商標として登録いただきました。そのため，当協会のみ取得可能な認定資格となります。 \n \n*********************************************************\n【講習費】：\n【銀行振込】\,【クレジットカード】\,【コンビニ払い】\nなどとなります。(当日領収書発行)\n※入金を持って受講の権利が得られます。 \n①1日入門コース11\,000円\n②2日間コース　22\,000円\n③資格認定コース11\,000円＋33\,000円\n（講習費1日半額割引及び資格認定）\n（カラー資料，ワークシート，カードゲーム（2種類），修了書） \n③再受講（2日間）11\,000円\n（新しい資料を取得することができます） \n＊有資格者には，以下の3つのセットが得られます。\n(1)マインドセット　：精神的な意識，心構え，行動に関わるスキル\n(2)スキルセット：ほめる技術，正しく指摘する\nフィードバックスキル\n(3)ツールセット：ワークシート，カードゲーム，心理テストなどの利用権 \n※確認メールなどをお送りするため，WEB申込フォーム\nからお申し込みをお願いします。（できるだけ，返信を受けられるPCメールを推奨） \n#フィードバック　#コーチング心理学　#ほめる　#職場の活性化　#ポジティブ心理学　#パワハラ対策 \n***********************************************************\n■一般社団法人　コーチング心理学協会事務局\nhttps://www.coaching-psych.com/
URL:https://www.coaching-psych.com/event/feedback/
CATEGORIES:EQ,オンライン,コーチング心理学,コミュニケーション心理学,コンサルティング心理学,ストレングス,ナラティヴ,ニューロサイエンス,フィードバック,ポジティブ心理学,ポジティブ心理療法,ポジティブ感情,レジリエンス,伝え方,働きがい,脳科学,認知科学,認知行動療法,講師
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://www.coaching-psych.com/wp-content/uploads/2019/09/876ece83f65934bd218d8b62d8df32d2-1.webp
END:VEVENT
END:VCALENDAR