コーチング心理学協会が目指す社会的価値
実践応用領域
科学 × ナラティヴ × アダプティブ教育モデル
コーチング心理学協会が創出する3つの成果
【1】ウェルビーイングと目標達成の統合
【2】主体性とQOLの向上
ワークショップ・研修・講師派遣,オンライン講座などのご紹介
◆当講座の特徴とこれまでの参加者
はじめて受講される方でもわかりやすく、価値を感じてもらえるように以下の工夫をしております。 米国,英国,豪州などの諸外国の優れた研究結果を紹介。
我が国の文化や風土の調査を行い反映。 フィードバックの方法など組織の課題への応用。 心理学の理論×実践に基づいたワークを多数ご用意。 ゲーム手法やアクティブラーニングなど最新の教育プログラムを導入。 オンラインを活用したコーチング講座を導入しています。
※これまで参加者は,プロコーチ,カウンセラーを始め,具体的には,教育関連(小学校,中学校,高校,専門学校,大学,大学院,キャリア支援,スタッフ職員,部活監督),塾講師,フリースクール,若者サポートセンター,対人支援職,営業・接客業,人事,医療・福祉関係(厚生労働省,精神科医,内科医,臨床心理士,看護師,公認心理師,精神保健福祉士,介護士,作業療法士,理学療法士,社会福祉士,ケースワーカー,児童福祉施設,音楽療法士,産業カウンセラーなど),司法・法律関係(法務省,更生施設スタッフ,家庭裁判所調査官,法務教官),法務士業・専門職(司法書士,社会保険労務士,行政書士,公認会計士,税理士など),経済産業省,国土交通省・総務省(消防庁),人材系(人材派遣,人材ビジネス,ビジネスコンサルタント,キャリアコンサルタント,人事関係者),システムエンジニア,WEBデザイナー,出版編集者,メディア関係者,スポーツ関係者,アスリート,大学生,高校生,専業主婦,退職された方,無職の方など,様々な方にお越し頂いております。どなたでも参加が可能です。