■コーチング心理学協会の「解決志向コーチング(Solution focused Coaching)は,社会構成主義,解決志向療法,ブリーフセラピー,エリクソン心理療法,家族療法,NLP心理学,ポジティブ心理学を日常生活や仕事などに統合し,人生や仕事の活性化に役立てます。
*「NEW」*資格者コースの方には、当講座に解決志向に関わる「心理テストアプリ」🎁をプレゼント!
当協会では,コーチング心理学の創設者のひとり,シドニー大学 アンソニーグラント先生のアセスメントツールを活用して,わかりやすく、実用的視点で実践します。
解決志向コーチングでは,コンサルティングに関わる内容も含まれています。そのため,コンサルティング心理士に関わる講座となっております。解決志向アプローチ,社会構成主義を多角的に活用し,個人・集団・社会への問題解決に役立てます。心理学や心理療法などを幅広い領域や分野で応用,活用して,実践していきたい方におすすめです。
*特許庁公認にて「解決志向コーチ®」(Solution focused Coach)は,当協会の登録となりました。そのため,当協会のみで資格を取得できます。
「NEW」*資格者コースの方には、当講座に解決志向に関わる「ワークアプリ」「心理テストアプリ」🎁をプレゼント! *画像はイメージです。

■本講座では,認知行動・解決志向アプローチ,ファシリテーション,NLP心理学,家族療法,ポジティブ心理学を活用した仕事術,ミーティング,会議などで利用できるグループワークで活用できるファシリテーションなどの手法も活用。また、解決志向を応用した会議・グループワーク、解決志向マインドフルネスなどの応用も扱います。
■個人,家族,組織の問題を短期的に解決に導き,解決志向,スピード思考,システム思考をもち,自己や組織の成長,ストレス対処能力,パフォーマンスを高めるアプローチです。ポジティブ思考で,短期的に日常生活の向上,自己成長,人生の向上,働きがい,教育・職場の改善,能力開発に焦点を当てます。
■問題解決のためのヒント、ポジティブなチャンスを素早く発見する力。 発見力を高めます。
■コーチング心理学に関わる「解決志向コーチング」に焦点を合わせて簡単な「ワークシート」,「カードゲーム」,「チェックリスト」や「心理テスト」を活用し、アクティブ・ラーニング形式で楽しく、実践的に学ぶことができます。
■様々なワークシートやフレームワークを活用するので、初心者でも体系的に学ぶことができます。また、これらの「ツール」は、クライエントを支援する際にも当然役立てられます。
■1日目 解決志向療法,解決志向コーチングとは何か?
仕事や日常生活の向上のための使い方

【解決志向療法と解決志向コーチング基本講座を学ぶメリット】
解決志向療法と解決志向コーチングは、問題解決を短期間で行うことを目的としたアプローチです。具体的には、以下のメリットがあります。
- シドニー大学のグラント先生の資料やツールなども活用(翻訳権と許可を得て実施)
許可を得ており,シドニー大学のグラント先生の資料やツールなども活用致します。
カードゲームやワークシート、心理テスト、チェックリストなどで、体系的かつ実践的に学べます。
この講座の社会的意義と現代における必要性とは?
| 項目 | 現代における社会的意義 | 現代における必要性 |
|---|---|---|
| 解決志向とは? | 未来志向と目標志向を重視し、問題解決のスキルを向上させることで社会の変化に適応する力を育む。 | 現代の急速な変化に対応するために、ポジティブな思考と解決志向が求められている。 |
| 解決志向に基づく前向きな心理アセスメント法 | 問題に焦点を当てるのではなく、解決策を見つけるアプローチで、前向きな変化を促進する。 | 心理的支援が必要な人々に、より実践的で前向きなアプローチが求められている。 |
| 解決志向の質問法 | 目標達成を促進し、効率的に課題を解決する質問技法を学ぶことで、成果を最大化する。 | 効果的なコミュニケーションと迅速な問題解決を行うために、解決志向の質問法が必要とされている。 |
| 解決志向コーチング | 個人と組織の課題解決に役立つコーチング技術を提供し、パフォーマンス向上を図る。 | 自己成長やキャリア支援を重視する社会で、コーチング技法は非常に需要が高い。 |
| シドニー大学の解決志向コーチング | 精度の高い心理アセスメントを活用することで、自己理解を深め、効果的なアプローチを提供する。 | 心理的な自己理解を深め、職場や個人のパフォーマンス向上を目指すニーズが高い。 |
| パフォーマンス向上の思考転換 | 課題解決の視点を広げ、ビジネスや個人の成長を加速するリフレーミングの技術を提供。 | 成果を最大化するための思考法や柔軟性が求められている。 |
| スピード解決法 | 効率的に問題解決を行い、変化の速い現代社会に適応する力を身につける。 | 素早い意思決定と問題解決が求められるビジネス環境において、スピード解決法は不可欠。 |
| 解決志向マップ | 解決策を視覚化し、実践的なマップを描くことで、目標達成の道筋を明確化。 | 明確な計画と実行可能な戦略が求められている現代社会で、解決志向マップが効果的なツールとなる。 |
| カードゲームで学ぶ解決志向コーチング | インタラクティブな方法で解決志向のスキルを学び、実践的に活用する能力を養う。 | ゲーミフィケーションを活用した学習法が注目されている現代において、ゲームを通じて学ぶことが効果的。 |
| 解決志向のフレームワーク | 明確なフレームワークを用いて問題解決を加速し、複雑な状況でも迅速に対応できるスキルを提供する。 | システム的なアプローチが求められる組織やチームにおいて、フレームワークの活用が重要視されている。 |
| 仕事の速度向上 | 短期間で成果を上げるためのスピード解決と効率化の技術を提供。 | 競争の激しい職場環境では、迅速な意思決定と効率的な作業が求められている。 |
| NLP心理学・エリクソン心理療法 | 科学的な心理学に基づくアプローチを用いて、個人や組織の成長を支援。 | NLPや心理療法を活用した変化の支援が、個人やチームの成長に役立つ。 |
| 解決志向ファシリテーション | 会議やグループワークで問題解決を迅速に行い、効果的なコミュニケーションを促進。 | 効率的な会議運営やチーム活動が求められる現代社会で、解決志向ファシリテーションは重要。 |
| 解決志向コンサルティング | 企業や団体が抱える問題に対して、解決志向を取り入れたコンサルティングを提供し、組織の成長を支援。 | 組織の問題解決と成長支援を行うコンサルタントへのニーズが高まっている。 |
| メンタルリハーサル | 脳科学を活用して、目標達成に向けたビジュアライゼーション技法を提供。 | 成果を上げるための心理的準備やメンタルスキルが、ビジネスやスポーツの分野で重要視されている。 |
| リフレクティング・アプローチ | 自己認識を高め、相手の意図や行動をより深く理解するための技法を学ぶ。 | コミュニケーションの向上と自己理解を深める技法が求められている。 |
| メンタリング、グループワーク | 組織内外での指導と協力を通じて、チームワークやリーダーシップを強化する。 | チームビルディングやリーダーシップ育成が重要視されており、メンタリングやグループワークはその実現に有効。 |
解決志向療法と解決志向コーチングは、ストレス対処、レジリエンス、危機管理のリーダーシップ、セラピーから、コンサルティング、ビジネスまで、汎用性が高く、効果的なアプローチです。さまざまなメリットをもたらすアプローチです。そのため、個人や組織のさまざまな問題解決に活用することができます。
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【講座内容】
■解決志向療法,解決志向コーチングとは何か? 仕事や日常生活に活かし、ウェルビーングを高め、仕事や日常生活の向上のための使い方
解決志向コーチングは,ポジティブ心理学,可能性療法、NLP心理学からニューロサイエンス,ブリーフセラピー,エリクソン療法,短期療法,家族療法、オープンダイヤログの質問を一部活用し基礎と応用を学び,ウェルビーングを高め、普段遣い・仕事などで活用するための統合的アプローチを採用しています。
解決志向療法,解決志向コーチングとは何か? 私たちが、セラピーの発展で貢献できることは何か?
■講座の内容
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 解決志向とは? | 未来志向、目標志向、問題に焦点をあてない方法。 解決の本質、ダブルコミュニケーション、トランスを活用したアプローチ、ウェルビーイングを高める解決志向 |
| 解決志向に基づく前向きな心理アセスメント法 | 問題ではなく解決に焦点を当て、可能性に導けるように活用する解決志向の基づくアセスメント法 |
| 解決志向の質問法 | 望ましい目標設定、EARSモデル、Do more, Do different Something. スケーリング・クエスチョン、奇跡の質問、可能性を高める質問法 サバイバル・クエッション、スプリント・スピードクエッション、仮定法の質問、可能性の質問、 例外の質問、違いの質問、 ダブルコミュニケーション(葛藤を減らし、心理的安全性の確保に活用できる) |
| 解決志向コーチング | 解決志向コーチングの実際、1on1 クライアントの解決策、強みを活かし、解決策を導くコーチング手法 |
| シドニー大学の解決志向コーチング | 解決志向の心理テストを活用したアプローチ 解決志向に関わる心理尺度を活用した自己理解 解決志向に基づいた心理アセスメント支援法 |
| パフォーマンス向上の思考転換 | リフレーミング、マーケティングなどビジネスへの活用についても メンタルリハーサル パワフル・リフレーミング、より成長できるようにするためのリフレーミング エンゲージメント・マーケティングへの活用 |
| 最速思考の習得 スピード解決法 |
素早く問題解決を行うためのスキル スプリント思考、シンプル、ショートカット、スピード解決法、 インスピレーション、直感を活用した意思決定法と質問法 |
| 解決志向マップ | 解決志向を活用した目標に向けたマップを描く。 円環型システムの理解と活用 解決策を視覚化し、実践するワーク ダブルコミュニケーションの活用 |
| 解決志向の質問法(応用編) | スプリント・クエスチョン、サバイバル・クエスチョン |
| カードゲームで学ぶ解決志向コーチング | 質問スキルを高めるゲーム(2種類) |
| 解決志向のフレームワーク | 解決志向型GROWモデル、Solutionモデル、Focusモデル、新OSKERモデル 社会政策、社会福祉の解決志向モデルSUCCESSモデル |
| 仕事の速度向上 | 最速で問題解決し、短期的にパフォーマンスを向上 |
| NLP心理学・エリクソン心理療法 | コーチング心理学への応用 NLPからニューロサイエンスを活用したアプローチ |
| 解決志向ファシリテーション | 短時間で会議を終わらせる技術 |
| 解決志向コンサルティング | グループワークの実践 |
| メンタルリハーサル | ニューロサイエンスを活用した解決支援 |
| リフレクティング・アプローチ メンタリング、グループワーク |
コンサルティング・ワークに活用 メンタリング リフレクション(アクティブリコール法) |
*内容は、変更になることがございますので、予めご了承願います。
これまでどんな人が参加されましたか?
■これまで,参加されたり,資格を取得された方の中には,学校関係者,塾経営者,監督・コーチ,会社員,公務員,精神科医,看護師,公認心理師、精神保健福祉士、臨床心理士,作業療法士,理学療法士,大学教授・講師,看護学校講師,小中高校の教員,官公庁職員,産業カウンセラー,キャリアコンサルタント,MBA,社会保険労務士,介護士,ビジネスコンサルタント,司法関連(弁護士、法務教官など)、人材ビジネス関係者,メディア関係者,出版・編集者,旅行代理店,専業主婦,高校生,大学生,大学院生など,多彩な職業や学生の方にお越しいただいております。資格の申請を頂いたり,高い評価をいただいております。
以下は、これまで参加された方々への社会的意義と必要性を表にまとめたものです。
| 参加者の職業/職位 | 社会的意義 | 必要性 |
|---|---|---|
| 学校関係者 | 教育現場における生徒や教師の心理的支援や解決志向アプローチが教育効果を高める。 | 学生のメンタルヘルスやパフォーマンス向上に対する関心が高まり、解決志向のアプローチが有効。 |
| 塾経営者 | 生徒の学習意欲やモチベーションを引き出し、効果的な指導を実現するためのスキルが重要。 | 効果的な指導法や生徒のニーズに合わせたコーチング手法を学ぶことで、経営の質が向上。 |
| 監督・コーチ | アスリートのパフォーマンスを引き出すための心理的サポートと解決志向の技法が有効。 | チームや個人のモチベーション管理、心理的支援において解決志向が重要。 |
| 会社員 | 自己成長やチーム内での問題解決能力を高め、キャリアを向上させる技術を学べる。 | 職場での効率的な問題解決、リーダーシップの強化、個人の成長を支援する必要がある。 |
| 公務員 | 公共サービスにおける効率化や市民のための問題解決を促進する。 | 公務員として、より迅速かつ効果的に社会課題を解決するためのスキルが求められている。 |
| 精神科医、看護師 | 患者の心理的支援や問題解決を行い、治療過程を円滑に進めるための技術が必要。 | 精神的ケアが重要で、患者に対して適切な解決志向アプローチを用いることが求められている。 |
| 公認心理師、臨床心理士、精神保健福祉士 | 心理的支援を行う際に、問題に焦点を当てず解決策に導く方法が治療効果を高める。 | 精神的な支援が求められる中で、効果的なカウンセリングや心理的サポート技術が必要。 |
| 作業療法士、理学療法士 | 身体的リハビリテーションを行う際、患者のモチベーションを高め、より効果的な治療を行う方法が必要。 | 治療の過程で患者の意欲やモチベーションを維持するための解決志向的アプローチが有効。 |
| 大学教授・講師 | 学生の学びを支援し、学問的な成長を促進するために、解決志向のアプローチを導入する。 | 大学での指導をより効果的にするために、学生の問題解決能力を高める方法を学ぶ必要がある。 |
| 看護学校講師、小中高校の教員 | 学生や生徒のメンタルサポートやモチベーションアップに効果的なアプローチが重要。 | 教育現場での心理的支援、特に生徒の精神的健康を支援するスキルが求められている。 |
| 官公庁職員 | 公共の福祉やサービスに対して迅速かつ効果的に問題解決を行う技術が必要。 | 社会問題解決のための迅速で効果的な対応が求められる。 |
| 産業カウンセラー、キャリアコンサルタント | 個人のキャリアやメンタルヘルスに関する支援を行い、解決志向での問題解決を導くことが求められる。 | クライアントの心理的健康やキャリアに対する支援が必要で、解決志向のアプローチはその効果を高める。 |
| MBA、社会保険労務士、介護士 | 組織のパフォーマンス向上や、福祉関連の職場における解決志向アプローチが重要。 | 効果的な業務改善やキャリア支援、福祉職場のストレス管理を行うために解決志向が有効。 |
| ビジネスコンサルタント、司法関連 | 組織やクライアントの問題解決を迅速かつ効率的に行う技術が必要。 | 組織の効率化や問題解決能力を高める技術が求められている。 |
| 人材ビジネス関係者、メディア関係者 | 人材の適性判断やチームワークの向上、メディアでの効率的な伝達方法に解決志向が活用される。 | 効果的な人材管理やメディアでの問題解決を行うために解決志向が重要。 |
| 出版・編集者、旅行代理店 | 顧客ニーズの変化に迅速に対応し、効率的な業務を行うための問題解決技術が求められる。 | 顧客対応や市場ニーズに迅速に反応できるよう、問題解決法が必要。 |
| 専業主婦、高校生、大学生、大学院生 | 自己成長や目標達成に向けた解決志向の技術を身につけ、今後の人生やキャリアに役立てることができる。 | 学業や家庭生活、将来のキャリアにおいて、効果的な解決志向のアプローチを学ぶことが重要。 |
◆コーチング心理学の解決志向コーチングに関連する本・書籍

★特許庁公認:解決志向コーチ(Solution focused Coach)は,当協会の商標として登録されております。
そのため,当協会のみで取得できる資格となっております。
◆特典:資格者は,資料の利用権(2次資料可),資料のダウンロード権があります。
カウンセリング,コーチング,ファシリテーション,研修などで利用できます。
◆【認定証を発行】履歴書に掲載可能。実績としての証明として,活動していくための第一歩として
(英語の国際資格証明書は別途申請が必要です。デザインなどは変更される場合がございます。)

以下の講座を受講するメリットは、以下のとおりです。
- 解決志向療法と解決志向コーチングの基礎知識を身につけることができる
この講座では、解決志向療法と解決志向コーチングの基礎知識を体系的に学ぶことができます。解決志向療法は、問題の原因を探るのではなく、クライアントが望む未来を実現するために必要なことを考えていくアプローチです。解決志向コーチングは、解決志向療法をベースに、クライアントの自己発見と自己解決を促すためのコーチング手法です。
この講座を受講することで、解決志向療法と解決志向コーチングの概要や基本的な手法を理解し、実践できるようになると言えます。
- 解決志向コーチングのスキルを身につけることができる
この講座では、解決志向コーチングのスキルを身につけるためのワークショップや演習が行われます。解決志向コーチングでは、クライアントの望む未来を実現するために、以下のスキルが重要となります。
- クライアントの望む未来を明確に引き出す質問スキル
- クライアントの強みや資源を引き出す傾聴スキル
- クライアントの行動を促すフィードバックスキル
この講座を受講することで、これらのスキルを身につけ、解決志向コーチングを実践できるようになると言えます。
- 認定解決志向コーチ(R)の資格を取得できる
この講座を受講することで、認定解決志向コーチ(R)の資格を取得することができます。認定解決志向コーチ(R)は、解決志向コーチングの知識とスキルを有することを証明する資格です。
この資格を取得することで、解決志向コーチとして活動したり、企業や組織で解決志向アプローチを活用したりできるようになると言えます。
具体的には、以下の分野でメリットを享受できると考えられます。
- 仕事や日常生活の問題解決に役立つ
解決志向コーチングのスキルを身につけることで、仕事や日常生活で直面する問題を解決しやすくなります。たとえば、仕事で上手くいかないときや、人間関係で悩んでいるときなどに、解決志向アプローチを活用することで、より効果的な解決策を見つけることができるでしょう。
- コミュニケーションスキルを向上させることができる
解決志向コーチングでは、クライアントの望む未来を明確に引き出す質問スキルや、クライアントの強みや資源を引き出す傾聴スキルが重要となります。これらのスキルは、ビジネスやプライベートにおいて、より効果的なコミュニケーションを実現するために役立ちます。
- コーチングスキルを身につけることができる
解決志向コーチングのスキルは、コーチングスキルの基礎となります。この講座を受講することで、コーチングスキルを身につけ、コーチとして活動できるようになると言えます。
なお、この講座は、オンラインで開催される講座です。そのため、国内外どこからでも参加することができます。また、ワークショップや演習を多数取り入れており、実践的な学びを実現できるように工夫されています。
以上のことから、この講座は、解決志向療法と解決志向コーチングに興味がある方や、解決志向コーチとして活動したい方におすすめの講座と言えます。

サイト執筆・監修
| 法人名 | 一般社団法人コーチング心理学協会 (Coaching Psychology Center) |
| 住所 |
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| 理事,スタッフ | ![]()
徳吉陽河(理事、講師) 国際ポジティブ心理学会(ISCP)、国際コーチング心理学会、国際応用心理学会、日本心理学会、産業・組織心理学会など所属し、発表なども行っている。 国土交通省 航空保安大学講師、仙台医療センター看護学科講師、若者サポートセンター、LITALICOワークス講師など担当。 著書 *ポジティブ心理学に基づくストレングス(強み)は, 教育プログラムとアセスメント研究 社会人経験、事業立ち上げ,独立経験があるため、それらを活かし、実地に貢献できる事を目指し、社会人の方に向けた実地的な貢献や実践活動を目指している。現場を重視しており、学校・教育場面、産業分野、福祉・看護、教育支援センター、社会福祉協議会,若者支援センター、障害者就労支援などで、管理職研修,新入社員研修なども幅広く講師を努めている ビジネスコーチングに関しては、これまで、BOSCH、三越伊勢丹、太陽誘電など、様々な企業でのビジネスコーチングにおける講演実績がある。 |
投稿者プロフィール

- 徳吉陽河(とくよしようが)は、コーチング心理学研究会・コーチング心理学協会の創設者の一人であり、日本・世界のおけるコーチング心理学のパイオニア。コーチング心理士、公認心理師・キャリアコンサルタント、認定心理士(心理調査)、ポジティブ心理療法士、として教育・医療・福祉・産業分野で活動する専門家。東北大学大学院博士後期課程で研究し、国際コーチング心理学会、国際ポジティブ心理学会など、世界で学び、研究を発表。教育プログラム、心理尺度開発なども専門としている。著書に『ポジティブ大全』『科学的に正しい脳を活かす「問いのコツ」 結果を出す人はどんな質問をしているのか?』『ナラティヴ・セラピー BOOK』、『コーチング心理学ガイドブック』『コーチング心理学ハンドブック』などの翻訳書などがあり、科学的なエビデンスと物語(ナラティブ)に基づくコーチングとウェルビーイング教育を推進している。累計4000名のコーチ、カウンセリング実績」(ワークショップを含む)、「累計6000回以上のセミナー実績」以上の実績がある。国土交通省 航空保安大学講師、元東北文化学園大学講師、元仙台医療センター看護学校講師、元若者サポートセンター講師など。教育機関、海外・国外の法人企業などで講師を担当実績がある。学校法人・企業法人・医療法人(リハビリ)など、主に管理職に関わる講師を数多く担当。座右の銘は、「我以外皆我師」、失敗・挫折もたくさんしており、「万事塞翁が馬」大切にしている。「自己肯定感が低いからこそ成長できる」ことを大切にしている。




