当協会におけるコロナウィルスの対応について

◆この度,コロナウィルスなどの問題が発生しており,社会的に不安や心配の影響が懸念されております。

しかし,特に身体的な問題はなく,健全な方には,学習や体験の場を提供できればと考えております。
当協会では,20名以下を基準とする少人数での研修スタイルであるため,できる限り,開催を予定しております。
教室の定期的な換気,温度調整などを行い,当協会ができる限りの対応を行います。

ただし,風邪,インフルエンザと同様,37.5度以上の熱があり,体調がすぐれない方,
重い持病をお持ちの方は参加を見合わせて,次回へ振替をお願い致します。

なお,風邪やインフルエンザなどと同様,感染ルートが不明なところが多いため,
当協会は,責任を負いかねますので,予めご了承願います。

当協会では,できるだけご参加いただけると幸いと考え,入金された分は,受講と振替の保証をできるだけ行っております。
そのため,季節柄,無理せず,ご参加いただきますよう,お願い申し上げます。

もし,37.5度以上の熱があり,重い持病をお持ちの方,体調がすぐれない方で,
振替を希望される方はご連絡をお願いする形にいたします。ただし,無連絡のキャンセルは,
振替が無効になる場合がございますので,ご注意を願います。

一般社団法人 コーチング心理学協会

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投稿者プロフィール

徳吉陽河
徳吉陽河
徳吉陽河(とくよしようが)は、コーチング心理学研究会・コーチング心理学協会の創設者の一人であり、日本・世界のおけるコーチング心理学のパイオニア。コーチング心理士、公認心理師・キャリアコンサルタント、認定心理士(心理調査)、ポジティブ心理療法士、として教育・医療・福祉・産業分野で活動する専門家。東北大学大学院博士後期課程で研究し、国際コーチング心理学会、国際ポジティブ心理学会など、世界で学び、研究を発表。教育プログラム、心理尺度開発なども専門としている。著書に『ポジティブ大全』『科学的に正しい脳を活かす「問いのコツ」 結果を出す人はどんな質問をしているのか?』『ナラティヴ・セラピー BOOK』、『コーチング心理学ガイドブック』『コーチング心理学ハンドブック』などの翻訳書などがあり、科学的なエビデンスと物語(ナラティブ)に基づくコーチングとウェルビーイング教育を推進している。累計4000名のコーチ、カウンセリング実績」(ワークショップを含む)、「累計6000回以上のセミナー実績」以上の実績がある。国土交通省 航空保安大学講師、元東北文化学園大学講師、元仙台医療センター看護学校講師、元若者サポートセンター講師など。教育機関、海外・国外の法人企業などで講師を担当実績がある。学校法人・企業法人・医療法人(リハビリ)など、主に管理職に関わる講師を数多く担当。座右の銘は、「我以外皆我師」、失敗・挫折もたくさんしており、「万事塞翁が馬」大切にしている。「自己肯定感が低いからこそ成長できる」ことを大切にしている。

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