AI時代における「人間力」と「対話力」とは 創造的問題解決力の重要性 認定資格取得の参考に

c57771054ad3030f43624ffbfae2ce34

イベント・資格講座の情報
ここでは、AI時代に必要な人間力・コミュニケーション力について検討・考察していきます。今回のテーマは、当協会の講座に
全般的に関わりますが、創造性のコミュニケーションに関しては、以下の講座がおすすめです。

創造的問題解決コーチング
a50151d3a1ebb2f6cc44d3cb0d330010 1024x478 1

コンテンツ一覧

背景と目的:AI時代における「人間力」と「対話力」の大切さ

🤖 AIが進化する時代とは

AI(人工知能)は、文章を作ったり、データを整理したり、人の代わりにいろいろな仕事ができるようになってきました。これにより、たくさんの仕事が自動化され、効率もアップしています。

🧠 それでも「人間にしかできないこと」があります。たとえば…

  • 相手の気持ちを読み取って寄り添うこと
  • アイデアを生み出して、他の人と協力して形にしていくこと
  • 言葉にならないニュアンスをくみ取って、深い対話をすること

 

経済産業省が公表した「生成AI時代のDX推進に必要な人材・スキルの考え方」では、生成AIの利活用を進めるうえでの課題と、それに対する対応の方向性として、以下のような視点が強調されています:

  • 目的志向のアプローチ:単なる技術導入ではなく、「何のために使うのか」という目的を明確にすること。
  • 環境整備と実験:企業や組織内で生成AIを試行錯誤できる環境を整え、実験的に活用していくこと。
  • 問いを深める姿勢:正解を求めるのではなく、「問いを立て、深める力」が重要であるという認識。

2. AI時代に求められる4つの核心スキル

国際機関・学術研究・政府報告書が共通して強調する人間力とは?

AIの発展により自動化が進む現代社会において、複数の研究・機関が強調するのはAIに代替されにくい4つの核心スキルです。これらは相互に関連し、組織や社会の変革を推進する土台となります。

“DX推進人材はより創造性の高い役割としてリーダーシップや批判的思考などのパーソナルスキルやビジネス・デザインスキルが重要となる”

—経済産業省「生成AI時代のDX推進に必要な人材・スキルの考え方2024」

①創造性

新しいアイデアや問題解決策を生み出す力。AIは既存データからのパターン認識は得意だが、真に革新的な発想は人間の強み。

WEF: 未来の仕事に必要なトップスキル

AI時代における創造性は、「特別な才能」ではなく、日常の中で誰でも育てられる力として注目されています。

0ae11744ff23eb413138ba6fa6222ce2


🌱 AI時代の創造性を育む3つの簡単な習慣

1. 「問い」をメモする習慣

  • 日常の中で「なぜ?」「どうしてこうなってるの?」と感じたことをメモ。
  • 例:「なぜ自動販売機はあの場所にあるんだろう?」「このアプリ、もっと使いやすくできないかな?」

📝 創造性は“問い”から始まります。


2. 「組み合わせてみる」遊び

  • 関係なさそうな2つのものを組み合わせて、新しいアイデアを考える。
  • 例:「カフェ × 図書館 → 静かな読書カフェ」「傘 × スマホ → 雨の日ナビ傘」

🔀 AIには難しい“意外なつながり”を見つける力が人間の強みです。


3. 「失敗してもOK」な小さな挑戦

  • 完璧を目指さず、まずはやってみる。
  • 例:1日1枚、自由に落書きしてみる/AIに詩を書かせて、それに絵をつけてみる

🎨 創造性は「うまくやること」より「やってみること」から育ちます。


💡 生成AIを活用した創造性トレーニング

方法 内容
AIとアイデア出し 「〇〇をもっと面白くするには?」とAIに聞いてみる 「朝の通勤を楽しくするには?」
ストーリーづくり AIにキーワードを渡して物語を作ってもらい、自分で続きを考える 「猫・宇宙・パン屋」から始まる話
逆転発想ゲーム 「普通はこうするけど、逆にしたら?」とAIと一緒に考える 「会議を“立ったまま”やったらどうなる?」

 

②クリティカル・シンキング

情報を分析・評価し、判断する力。AIの出力を評価・活用し、倫理的判断を下すために不可欠。

OECD: AI時代の人間中心スキル

81cdf65dadd716be54cea2455f438224

AI時代におけるクリティカルシンキング(批判的思考)は、「情報を鵜呑みにせず、自分の頭で考える力」としてますます重要になっています。


🧠 AI時代のクリティカルシンキング:3つの実践ステップ

1. 「本当かな?」と一度立ち止まる

  • AIが出した答えやネットの情報を見たとき、まずは疑問を持つ
  • 例:「この情報の根拠は何だろう?」「誰が言っているのか?」

2. 情報の出どころをチェックする

  • 情報源が信頼できる機関や専門家かを確認。
  • 例:厚生労働省、大学の研究、専門誌など。

3. 他の視点と比べてみる

  • 反対意見や別の立場の情報も探してみる。
  • 例:「この主張に反論している人はいる?」「他の国ではどう考えられている?」

💡 生成AIを活用した練習法

方法 内容
壁打ち対話 AIに「この情報の弱点は?」「他の見方は?」と聞いてみる 「このニュース、どこが偏ってると思う?」
問いかけの型を使う 「なぜ?」「本当に?」「他に方法は?」などの問いを繰り返す 「なぜそれが最善策なの?」「他の選択肢は?」
仮説を立てて検証 自分なりの仮説を立て、AIに反論させてみる 「〇〇が原因だと思うけど、どう思う?」

このように、「問いを立てる力」こそがAI時代の知的主体性を支えるカギになります。

③コミュニケーション

情報や感情を効果的に伝え、理解する力。文脈理解や感情認識を含む人間特有の対話能力。

AI時代におけるコミュニケーション力は、単なる会話のうまさではなく、共感・問いかけ・つながりを生み出す力としてますます重要になっています。


🗣️ AI時代のコミュニケーション力を高める3つの習慣

1. 「質問する力」を育てる 

  • 相手に関心を持ち、「なぜそう思ったの?」「それってどんな感じだった?」と問いかけてみる。
  • AIには難しい“相手の気持ちに寄り添う質問”が、人間の強みです。

2. 「相手の言葉を言い換える」練習

  • 相手の話を聞いたあと、「つまりこういうこと?」と自分の言葉で返してみる。
  • これは傾聴力と理解力を同時に鍛える方法です。

3. 「表情・声・間」を意識する

  • 話すときに、笑顔・うなずき・声のトーンを意識するだけで、印象が大きく変わります。
  • 非言語コミュニケーションは、AIには真似できない人間らしさの表現です。

💡 生成AIを活用したコミュニケーション練習法

方法 内容
AIと壁打ち対話 AIに「この言い方、どう感じる?」と聞いてみる 「このメール、冷たくないかな?」
ロールプレイ AIに「上司役」「子ども役」などを頼んで練習 「部下にフィードバックする練習をしたい」
感情の言語化 AIに「この気持ちを言葉にして」と頼む 「モヤモヤするけど、どう表現すればいい?」

 

④協働力

多様な意見や利害を調整し、共通の目標に向かって協力する力。人間とAIの協業にも必須。

AI時代に必要な協働力を高めるには?

① 「聴く」力を意識する

  • 相手の話を最後まで聴く

  • 質問して理解を深める

→ AIとも人とも協働するには、まず相手の意図を正確につかむのが大事!


② 小さな情報共有を習慣化

  • 「今こう思った」「こう進めようと思う」と声に出す

  • Slackやチャットでもこまめに共有

→ AIとの共同作業でも、人同士でも認識ズレを防げる。


③ 自分の強みを知って伝える

  • 「私はここが得意」「これなら任せて」と言える

  • 苦手なことも正直に共有

→ AIも人も、強みを活かし合うのがコラボの要。


④ 「一緒に考える」姿勢

  • 結論を急がず、問いかけをする

  • 「どう思う?」と相手に意見を求める

→ チームの知恵を引き出しやすくなる。


⑤ 短いフィードバックを惜しまない

  • 「ナイスアイデア!」

  • 「助かった!ありがとう!」

→ AIツール活用でも人間関係でも、ポジティブな空気が成果を生む。


ポイント

「相手もAIもパートナーと捉え、情報共有とコミュニケーションを惜しまない」

 

「①創造性 ②クリティカル思考 ③コミュニケーション ④協働力」7つのウェルビーイング の関係性を整理した表を作成しました。


7つのウェルビーイング × 4つのスキル(AI視点)

ウェルビーイング領域 創造性 (Creativity) クリティカル思考 (Critical Thinking) コミュニケーション (Communication) 協働力 (Collaboration)
主観的ウェルビーイング 新しいアイデアを生むことでワクワク感や喜びが高まるAIは発想支援ツールに 考えを整理しモヤモヤを減らす安心感を得るAIが思考の整理役に 自分の感情や思いを表現することで幸福感が増すAIが文章支援や翻訳支援 仲間と達成感を共有し幸福感が高まるAIが共同編集やタスク管理支援
心理的ウェルビーイング 自己実現の感覚を満たすAIは趣味や学びを広げる素材提供 自分の価値観を深め自己理解を促すAIが異なる視点を提示 自己受容を促す自己表現の手段AIが文章改善や振り返り支援 社会的役割を感じられ自己肯定感が高まるAIが相互理解を補助
社会的ウェルビーイング 社会貢献やイノベーションに繋がり周囲に影響を与えるAIが新規事業支援 公平で論理的な意見が社会的信頼を生むAIが分析・エビデンス提示 良好な人間関係構築の基盤AIが対話例や表現提案を支援 社会参加の質を高めるAIが共同作業の効率化を支援
身体的ウェルビーイング 創作活動がストレス軽減や癒しになるAIは創作の伴走者 健康情報の正確な判断を助けるAIが最新の研究情報を提供 健康状態を周囲に伝えやすくするAIが言語化や共有を支援 健康行動を協働で実践するモチベーションにAIがタスク共有支援
スピリチュアルウェルビーイング 芸術的活動が生きがいや意味を深めるAIがインスピレーションを提供 自分の信念や生き方を問い直す力になるAIが哲学的問いを提示 信念や価値観の共有で深い繋がりを得るAIが共感的文章生成を支援 共通の価値観のもと連帯感を強めるAIが共有ビジョン作成を支援
キャリアウェルビーイング クリエイティブな仕事でやりがいが高まるAIがアイデア出し補助 問題解決力がキャリア発展に直結AIがデータ分析や代替案を提示 職場での信頼構築や評価に影響AIが資料作成や話し方を支援 チーム成果で評価が上がるAIがタスク配分や進捗管理を支援
経済的ウェルビーイング 創造性が収入源になる可能性AIがデザインやコンテンツ制作支援 経済判断の精度向上に貢献AIが予測や分析を提供 交渉や営業で収入を伸ばす力になるAIが説得力ある表現を支援 協業によるビジネス機会を広げるAIがマッチングや提案を支援

ポイント

  • AIの役割
    • 創造性 → アイデア生成、ビジュアル化支援
    • クリティカル思考 → 分析、情報整理、異なる視点提供
    • コミュニケーション → 表現改善、言語化、翻訳
    • 協働力 → 共同作業支援、タスク管理、情報共有
  • ウェルビーイングとの関係
    → これら4つのスキルは、7つすべてのウェルビーイングに横断的に影響する

7つのウェルビーイング × 4つのスキル × 具体的な実践法(AI活用例込み)

ウェルビーイング領域 創造性 (Creativity) クリティカル思考 (Critical Thinking) コミュニケーション (Communication) 協働力 (Collaboration)
主観的ウェルビーイング ・1日1つ「新しいこと」を試す・AIにアイデアを聞いてみる(例:ChatGPTに「面白い趣味」提案を依頼) ・モヤモヤした気持ちをAIに文章化させ整理する・長所短所分析をAIに頼む ・日記をAIと共同作成・感情を言語化する手助けをAIに依頼 ・タスクを分担し進捗をAIで見える化・AIに楽しい協働アクティビティ案を聞く
心理的ウェルビーイング ・AIに「自分の強みを活かせる趣味」提案を依頼・マインドマップ作成をAIと共同で行う ・AIに「逆の立場の意見」を聞き視野を広げる・論理の穴をAIに指摘してもらう ・自分の紹介文をAIに作成させ自己理解を深める・AIにポジティブな言葉を提案してもらう ・AIを活用し役割分担を決定・「協力しやすい声かけ」をAIに考えてもらう
社会的ウェルビーイング ・AIに社会課題の解決アイデアを提案させる・SNS投稿のアイデアをAIに作成させる ・ニュース記事をAIに要約させ自分の意見を考える練習をする・ディベート練習でAIを相手役にする ・AIに多文化間の表現の違いを教わる・SNS文章の添削をAIに依頼 ・AIで共同編集ドキュメントを使う・会議の議事録作成をAIに任せる
身体的ウェルビーイング ・AIにストレッチや運動プランを作成させる・創作活動(絵・音楽)をAIツールで楽しむ ・健康情報をAIにリサーチさせ正確性を確かめる・AIに行動の長所短所を分析させる ・AIに健康報告メッセージ例を作成してもらう・医師への相談の練習相手としてAIを使う ・運動習慣を仲間と共有しAIで進捗を管理・健康チャレンジをAIで企画する
スピリチュアルウェルビーイング ・AIに人生の目標を問う対話をして自己探求・詩や物語をAIと共作する ・信念に関する問いをAIに作成させる・AIに哲学的な引用を集めてもらう ・AIに「感謝を伝えるメッセージ例」を考えてもらう・宗教・文化背景に配慮した表現をAIに教わる ・AIを活用してビジョンボードを共同作成・「共有する価値観」探しをAIに支援してもらう
キャリアウェルビーイング ・AIに仕事のアイデアをブレストさせる・自分の職務経歴書をAIに作らせる ・AIにSWOT分析を依頼する・会議資料の論点をAIに整理させる ・AIにプレゼンの台本を作ってもらう・メール文章の改善をAIに依頼 ・プロジェクト進行表をAIで作成・AIを使い進捗共有ツールを活用する
経済的ウェルビーイング ・AIに副業案を相談する・AIで商品デザインや広告コピーを作成する ・AIに投資先情報をまとめさせる・支出の分析をAIに任せる ・価格交渉のトーク例をAIに考えさせる・セールストーク改善をAIに依頼 ・AIで共同事業案を作る・AIを使いビジネスパートナーを探す

AI活用の具体例

  • ChatGPTや画像生成AIを使ってアイデア出し
  • AI翻訳で多文化コミュニケーションを支援
  • AIでタスク管理や進捗報告を自動化
  • AIにポジティブワードを提案させる
  • AIでポジティブ情報収集する

 

🧭 まとめ:AI時代だからこそ求められる「人間力」と「対話力」

  • AIによる自動化が進む中、人間にしかできない力の価値が再評価されている。
  • 感情の理解・共感・創造・深い対話といったスキルは、依然として人間の本領。
  • 経済産業省も「生成AIの利活用のカギは、“目的志向”と“問いの深まり”にある」と提唱。

🔑 AI時代における《4つの核心スキル》

スキル 内容 AIとの違い・共創のヒント
① 創造性 問い・組み合わせ・失敗から生まれる発想力 AIにない“意外性”を活かす
② クリティカル思考 情報を見極め、自分の頭で考える判断力 出力をうのみにせず壁打ちする力
③ コミュニケーション 共感し、相手の意図をくみ取り、対話をつなぐ力 質問・言い換え・非言語も駆使する
④ 協働力 多様な立場を調整し、目的に向けて一緒に動ける力 情報共有・強みの補完・問いかけがカギ

🤝 活用の姿勢:「AIも人もパートナー」として対話する

  1. 目的を明確にする:AIを何のために使うのかを意識
  2. 実験と試行錯誤を大切にする:まずはやってみる文化を育てる
  3. 問いを大切にする:すぐに答えを求めず、問いかけを楽しむ
  4. 共に考える空気をつくる:AIも人も“壁打ち相手”として活用する
  5. ポジティブなフィードバックを循環させる:「ナイス」「ありがとう」も大切な潤滑油

 

 

🤖 AI活用に関するポジティブな名言

発言者 名言 背景・意味
アンドリュー・ング(スタンフォード大学教授) “AI is the new electricity.”
「AIは新しい電気である」
電気が社会のあらゆる分野を変えたように、AIもあらゆる産業の基盤を変革する力を持つという比喩。
ジェンスン・フアン(NVIDIA CEO) “AI is not going to take your job. The person who uses AI will.”
「AIが仕事を奪うのではない。AIを使う人が奪うのだ」
AIを恐れるのではなく、活用する力が競争力になるという現実的かつ前向きな視点。
サティア・ナデラ(Microsoft CEO) “AI will transform every industry.”
「AIはすべての産業を変革するだろう」
AIは単なるツールではなく、産業構造そのものを再定義する可能性を持つという展望。
孫正義(ソフトバンクグループ会長) 「AIの最大のゴールは人々の幸せ。人間の1万倍の知能を恐れる必要はない」 超知性との共存を前向きに捉え、調和と幸福を目指す未来観。
デミス・ハサビス(DeepMind CEO) 「AIは科学の発見を加速する“知的な仲間”になりつつある」 AIを研究者のパートナーとして捉え、共に未知を切り拓く存在と位置づけている。

 

投稿者プロフィール

徳吉陽河
徳吉陽河
徳吉陽河(とくよしようが)は、コーチング心理学研究会・コーチング心理学協会の創設者の一人であり、日本・世界のおけるコーチング心理学のパイオニア。コーチング心理士、公認心理師・キャリアコンサルタント、認定心理士(心理調査)、ポジティブ心理療法士、として教育・医療・福祉・産業分野で活動する専門家。東北大学大学院博士後期課程で研究し、国際コーチング心理学会、国際ポジティブ心理学会など、世界で学び、研究を発表。教育プログラム、心理尺度開発なども専門としている。著書に『ポジティブ大全』『科学的に正しい脳を活かす「問いのコツ」 結果を出す人はどんな質問をしているのか?』『ナラティヴ・セラピー BOOK』、『コーチング心理学ガイドブック』『コーチング心理学ハンドブック』などの翻訳書などがあり、科学的なエビデンスと物語(ナラティブ)に基づくコーチングとウェルビーイング教育を推進している。累計4000名のコーチ、カウンセリング実績」(ワークショップを含む)、「累計6000回以上のセミナー実績」以上の実績がある。国土交通省 航空保安大学講師、元東北文化学園大学講師、元仙台医療センター看護学校講師、元若者サポートセンター講師など。教育機関、海外・国外の法人企業などで講師を担当実績がある。学校法人・企業法人・医療法人(リハビリ)など、主に管理職に関わる講師を数多く担当。座右の銘は、「我以外皆我師」、失敗・挫折もたくさんしており、「万事塞翁が馬」大切にしている。「自己肯定感が低いからこそ成長できる」ことを大切にしている。

こんな講座があります

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です