第33回国際心理学会(チェコ・プラハ)にて採択され発表致します。 ジョブ・クラフティングスキル自己効力感尺度

*当協会の講師が、第33回国際心理学会(チェコ・プラハ)にて採択され発表致します。
今回は、ツールの開発の一環として、ジョブ・クラフティングスキル自己効力感尺度について発表致します。
ジョブ・クラフティングとエンゲージメントに関して研究を行っており、
本研究は、エンゲージメントコーチングで扱っております。ご興味がある方は、以下の講座をご受講いただければ幸いです。

当協会が研究している ジョブ・クラフティングスキル尺度は、エンゲージメントの高い関係性があることがわかっています。

そのため、ジョブ・クラフティングスキルを生かした研修プログラムなども開催しております。
当協会では、法人・団体の皆様とご一緒して、共同活動・研究なども承っておりますので、気軽にご連絡をいただければ幸いです。
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投稿者プロフィール

- 徳吉陽河(とくよしようが)は、コーチング心理学研究会・コーチング心理学協会の創設者の一人であり、日本・世界のおけるコーチング心理学のパイオニア。コーチング心理士、公認心理師・キャリアコンサルタント、認定心理士(心理調査)、ポジティブ心理療法士、として教育・医療・福祉・産業分野で活動する専門家。東北大学大学院博士後期課程で研究し、国際コーチング心理学会、国際ポジティブ心理学会など、世界で学び、研究を発表。教育プログラム、心理尺度開発なども専門としている。著書に『ポジティブ大全』『科学的に正しい脳を活かす「問いのコツ」 結果を出す人はどんな質問をしているのか?』『ナラティヴ・セラピー BOOK』、『コーチング心理学ガイドブック』『コーチング心理学ハンドブック』などの翻訳書などがあり、科学的なエビデンスと物語(ナラティブ)に基づくコーチングとウェルビーイング教育を推進している。累計4000名のコーチ、カウンセリング実績」(ワークショップを含む)、「累計6000回以上のセミナー実績」以上の実績がある。国土交通省 航空保安大学講師、元東北文化学園大学講師、元仙台医療センター看護学校講師、元若者サポートセンター講師など。教育機関、海外・国外の法人企業などで講師を担当実績がある。学校法人・企業法人・医療法人(リハビリ)など、主に管理職に関わる講師を数多く担当。座右の銘は、「我以外皆我師」、失敗・挫折もたくさんしており、「万事塞翁が馬」大切にしている。「自己肯定感が低いからこそ成長できる」ことを大切にしている。
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